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    戦隊ヒーローのチーム作り
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       「戦隊ヒーローのチーム作り」

      戦隊ヒーローのチームって、絶妙のメンバー構成なんだよね〜
      って話、アメブロ更新しました!!


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      カテゴリ:子育てが変わる! | 18:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      連休で、怒りまくってるママたちへ
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        お休みが続くと、ママの怒り&疲れはたまる・・・

        我が家も、お節句のお食事会などなど、イベントあり。
        同時に、怒り、あり。
        加えて、疲れ、あり。

        でね、そんなママたちに、ちょっと気分転換して欲しいと思って。

        これ、書いた!!
          読んでみて〜

        「怒らないママになりたい」って思う時


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        カテゴリ:子育てが変わる! | 12:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        コミュニケーションは、お母さんの必須項目
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          前にも書いたかも〜

          SEやってた頃から、コミュニケーションって大切だよなぁって、実感していた。

          SEって、けっこう、1人で黙々とプログラム作ってってイメージあるでしょ?
          人付き合いが苦手な人の集まりってイメージもあるでしょ?

          え?ぱにゅだけ?

          実際は、たくさんの人で、1つのシステムを作り上げるわけで。
          担当者同士だったり、お客様だったり、営業担当者だったり・・・
          とにかく、伝え合う力が要求される。

          伝えられなければ、何も共有できなくて、何も前進しない。


          そして・・・母になって思うこと。


          お母さんって、すっごいたくさんの人の輪に、首突っ込んでるんだよね〜

          今までの職場での輪
          公園で子どもを遊ばせるときの知り合いの輪
          保育園での先生との輪
          保育園での親同士の輪
          幼稚園での先生との輪
          幼稚園での親同士の輪
          子どもの習い事での先生との輪
          子どもの習い事での親同士の輪
          小学校での先生との輪
          小学校での親同士の輪
          学童での先生との輪
          学童での親同士の輪
          ご近所との輪
          子ともを連れて行く小児科との輪

          ぶったまげるほどたくさんの人と出会って、かかわっていく。
          もちろん、同時進行ではなく、通過していくものもある。
          そんな出会いの中で、自分の友人ができることもある。


          一緒に、コミュニケーションを楽しめるママになろう!!

          ってことで、コミュニケーションに悩んでいるママへの応援。
          ここに書いてみた。
            読んでね!!

          ママ友付き合い、最初はゆる〜く


          ママ友だって、同じじゃない!!

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          カテゴリ:子育てが変わる! | 10:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          新年度は出会いの季節
          0
            新年度が始まって、3週間。
            新しいクラスでの懇談会もあった。
            もうじき、家庭訪問。

            新年度、入園、入学、進級。
            新しいクラス、新入生を迎える。

            子ども達はドキドキ。

            親だって、ドキドキ。

            新しい出会い。
            新しい仲間。

            どんな出会い?
            どんな先生?
            そんな親?
            うまく馴染めるか・・・
            うまく仲間になれるか・・・
            友達、できるか・・・

            いっぱいの不安を抱えてない?

            落ち着いて、深呼吸して、晴れた日に空を見て。
            よーく、考えてみて。


            誰のクラス?
            誰が通うの?
            主役は誰?


            子ども達は毎日、通う。
            そんな中で、ケンカしたり、仲直りしたり。
            たくさんの時間を共有して、たくさんの話をして、たくさんのかかわりを持つ。

            その中で、仲良しの子をみつける。
            幼稚園や保育園の出会いが、ずーっと繋がる友達になるかもしれない。
            小学校1年生の出会いが、たくさんのクラス替えを乗り越えて、ずっと続く仲間になるかもしれない。
            自分で選んだ高校に進学して、そこでの出会いが、それからの人生を支えあう親友になるかもしれない。
            大学で、職場で、大人になって、本当に信頼しあえる仲間と出会うかもしれない。


            そんな長い道のりの、1つのステップ。

            そして、主役は子ども。親は脇役。


            脇役だって、脇役同士の友情は生まれるかもしれない。
            でも、それがメインじゃない。
            それは、副産物でしかない。(それが、大切で、うれしい時もあるけど。)


            だから、無理に最初から、仲良くならなくっていい。
            子どもが仲良しだからって、親も仲良しじゃなくてもいい。
            子どもがケンカしたからって、親がケンカしなくてもいい。
            子ども同士が知らなくても、仲良くなってもいい。


            子どもは子ども。
            親は親。


            そうはいっても、子どもがお世話になることもある。
            子どもが迷惑をかけることもある。


            顔を合わせたら、挨拶を。
            何かしてもらったら、ありがとうとお礼を。

            礼儀と感謝の気持ちは忘れすに。

            そこからスタート!!
            いつか、その中で、自分の友人と呼べる人い出会うかもしれない。

            新年度、新しいクラス、新しい出会い、
            気負わず、気楽に、進んでいこう!!



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            カテゴリ:子育てが変わる! | 11:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            新学期の緊張を甘えて解消
            0
              新年度&新学期が始まって、1週間ちょっと。

              子ども達、1つ上のクラスに進級して、ドキドキ&ワクワク、緊張の毎日。
              幼稚園、保育園に入園した子や、入学した子は、もーっと緊張しているかも。

              親は・・・ちょっと、緩んできたかな?
              なんとか、順調に滑り出したってほっと一息?
              なんとか、嫌がらずに行ってるってほっと一息?

              名前付けも、クラスの書き換えも、書類の記入もなんとかかんとか終わって。
              やれやれって。

              で、最近、やたら、甘ったれてきない?
              今まで、1人で出来ていたこと、「やって〜」って言ってきたり。
              もう、手なんてつなぎたがらなかった小学生が、手ぇつなぎたがったり。
              ちょっと大きめの余震があったっていうのも、影響しているかもしれない。
              今は、まだ、甘ったれてこなくて、もう1〜2週間、様子見ててあげて。

              幼稚園、保育園、学校で、いーっぱい張り詰めているから。

              新しい教室。
              新しいお友達。
              新しい先生。

              呼ばれ方だって変わってるんだから。

              1日、一生懸命、”今までよりお兄さん&お姉さん”と思って、頑張ってきている。

              甘ったれ方は、年齢によって様々。

              抱っこって言う。
              膝に座りたがる。
              おしり拭いてって、トイレで叫ぶ。
              靴下を履かせてって言う。
              着替えさせてって言う。
              手をつなぎたがる。
              一緒にお風呂に入りたがる。
              妙にイライラして突っかかる。
              なんだかんだと文句を言う。

              どれも、これも、張り詰めた気持ちを緩めてる合図。

              「自分でできるでしょ?」とか「なーに、そんなちっちゃい子みたい」とか言わないで。

              ”あ〜、ここでなら、安心できるんだ”って気持ちで、しっかり受けとってあげよう。
              家で、ママにくっついて、お母さんの前で、安心して緊張をほぐしている。

              大丈夫。
              ここで、甘えを受け取ったって、しっかり昼間は自分でやってる。
              思う存分、甘えさせてあげて。
              安心した気持ちにしてあげよう。
              子ども達の心の基地だって、しっかり示してあげよう。

              ”いつでも、おいで”って両手を広げて。
              いつの間にか、スッって離れていくから。

              桜の季節の行事だと思って、しっかり甘えさせてあげよう


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              カテゴリ:子育てが変わる! | 09:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              今日から新年度
              0
                 今日から新年度。

                保育園や学童は、今日から新入生の子がいっぱい。

                もちろん、1週間くらいの間に、学校や幼稚園も始まっていく。

                子どもが小さいうちは、子どもの入園&入学は、親にとっても、新しい集団への入園&入学。
                子どもはうまく馴染めるか・・・に加えて、自分がうまく馴染めるか・・・という心配もよぎる。

                ついつい、心配そうな顔で、見つめてしまう・・・

                と、驚くほど、”心配” が伝わる。

                ”うまく馴染んで欲しい” という思いではなく、”心配” が伝わる。
                なぜって、それは、表情に表れるから。
                ”心配” や ”不安” が、ちゃーんと顔に出るから。
                そうすると、子どもも、”なんか、心配されるようなとこなんだ” って感じ取っちゃう。


                そんな時は、自分の今まで、振り返ってみようよ。

                なんでも、うまくいったわけじゃない。
                なんでも、思い通りだったわけでもない。
                友達と、ケンカになったことだってある。
                くやしくって泣いたことだってある。
                それでも、楽しいこと、うれしいことだって、いっぱいあるよね?

                そうやって、今日まで来たんだから。

                子ども達も、今が、そうやって進み始める1歩かもしれない。

                だから、なんとかなる。(どうにか、こうにか、ね。)
                そりゃ、色々あるだろうけど。(色々あったけど。)

                楽しんできて。
                いっぱい、お友達できるよ。
                いつでも、見守っているよ。
                お話し、いっぱい聞くよ。

                そんな気持ちで、見送ってあげよう。
                そうすれば、安心して「行って来ます」って言えるから。
                お母さんの笑顔で、安心できるから。

                カテゴリ:子育てが変わる! | 02:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                ぢんさんの未来日記
                0
                  心理療法マスターコースの師匠、心屋仁之助さんのブログに、未来日記があった。

                  ぢんさんの未来日記「■想像してみて」

                  毎日、心がつぶれるような映像がテレビに流れるけど。
                  気になって、心配で、不安で、つい見てしまうけど。

                  ちょっとテレビを消して。(停電の時とか)

                  目を閉じて、未来を想像してみよう。

                  今のこの状況から、みんなんで進んで。
                  そして、子ども達が元気に明るく過ごす。
                  10年先。20年先。

                  復興して、賑わう、明るい未来を。

                  その、思い描くエネルギーが、その未来を引き寄せるから。

                  思い描けるものは、実現できるもの。
                  だから、めいっぱい、幸せで明るい未来を、想像してみよう。

                  そして、そこ向けて、進もう!!


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                  カテゴリ:子育てが変わる! | 14:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  停電の暗闇の中で
                  0
                    16日の夜、初の計画停電だった。

                    ズズとガガは、初の暗闇体験。

                    ガガの保育園のお迎えに、ズズと向かう。
                    いつもの信号が消えている。
                    バイパスの下の交差点で、車が四方からお見合い状態。
                    その隙間を縫うように、横断。

                    ガガの保育園から、3人で歩き始める。
                    5方向からの交差点に差し掛かると、お巡りさんが3人。
                    車を止めて、横断させてくれた。

                    ズズもガガも、お巡りさんへの憧憬の眼差し。

                    どのこお店も、閉まっている。
                    ズズもガガも、びっくりして「なんで?」を繰り返す。

                    家に着き、いよいよ暗闇の中。
                    月が出ていたので、少しだけ外の方が明るい気がした。

                    いつもは、好き勝手なことをして過ごす、夕食前の時間。
                    なぜか、懐中電灯とラジオを前に、すりよってくる。

                    光のあるところに。
                    光ってすごい。
                    力がある。

                    「お家、壊れちゃったら、ずっと暗いの?」
                    4歳のガガが言う。
                    「お家、壊れちゃったら、ずっと寒いの?」
                    4歳のガガが言う。
                    「家で、こんだけ寒いんだから、体育館、めっちゃ寒いよね。」
                    8歳のズズが言う。
                    「だから、あんなに焚き火してるんだね。」
                    8歳のズズが、ラジオを聴きながら言う。

                    被災地の人たちの状況には、遠く及ばないけれど。
                    それでも、子どもなりに、自分の状況から想いをめぐらせている。

                    めっちゃ寒いし、めっちゃ暗いよね。
                    だからさ、みんなで、分ければ、少しずつ減るよね。


                    停電が終わったあと、ガガが言った。
                    「地震で、おもちゃもなくなっちゃったの?」

                    「そうだね。おもちゃ、なくなっちゃった子、いっぱいいると思うよ。」

                    「じゃぁ、俺、おっきくなったら、おもちゃ買ってあげる。」
                    ガガが言った。

                    そうだね、ガガ。
                    今、おもちゃがなくなっちゃった子には、間に合わないかもしれないけど。
                    ガガが大きくなった時、おもちゃがなくなって、悲しんでいる子がいたら。
                    その時は、おもちゃ、買ってあげてね。

                    「俺も、何か、あげたい。」
                    ズズが言った。

                    そうだね、ズズ。
                    今すぐは、難しいかもしれない。
                    小学生のズズだったら、学校で、みんなと相談してみるといいかもしれない。
                    地震で、色々なものが足りなくなっている小学生がいっぱいいるから。
                    その気持ち、同じ小学生に伝える方法が見つかるんじゃないかな。


                    そうやって、支えたいという気持ちを大事にしてね。
                    支えたいという、人を思いやる気持ちをしっかり育てたい。

                    人を思いやれる人は、人を信じられる。
                    人を信じられる人は、人を思いやれる。

                    だから、みんなで支えあえる。
                    力を合わせられる。




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                    カテゴリ:子育てが変わる! | 01:25 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
                    「頑張ってくれてありがとう」の気持ち
                    0
                      計画停電という、初めて聞く言葉。
                      工事で前もって停電のお知らせが来ることはあったけど。
                      今回、初めて知った。

                      グループごとに、時間が区切られて、停電時間が決まっている。

                      そう。
                      この、”決まっている”が曲者。

                      ”決まっている”のに、消えないと不満が出る。

                      報道を見ると、予定時間に消えない=混乱って言ってる。

                      どうして?

                      予定外で、被災地が停電になったのは、もっと慎重に・・・と思う。
                      でも、”予定時間に消えない”のは、 ”ありがとう!!” じゃないの?

                      子ども達も言う。
                      懐中電灯を持って。
                      「消えるって言ったじゃん。」

                      ま、茅ヶ崎の場合は、防災無線が、グループによって開始時間を言ったり言わなかったり・・・
                      ”混乱”と言われる元になるオマケもついているけれど。

                      それでも、今、頑張ってくれている人がいることを、伝えたい。

                      約束を守ることは大切だって、いつも子どもに言っている。

                      だけど、これは、いつも言う約束とは違うんだってことをしっかり教えたい。

                      ”みんなのために”って思いで、停電の中で、過ごしてくれている人がいるんだ。
                      ”電気が消えない方がいい”って思いで、一生懸命頑張ってくれている人がいるんだ。
                      まったく練習できない状況の中で、一生懸命考えて、みんなのためにって頑張ってくれているんだ。

                      だから、電気が消えなかったら、「ありがとう!!」なんだよって。
                      そして、電気が消えたら、「みんなのために、頑張ろう」なんだよって。


                      子どもだからこそ、知らないからこそ、伝えたい。
                      思いやる気持ち。
                      感謝の気持ち。



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                      カテゴリ:子育てが変わる! | 09:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      怒っちゃって苦しいママへ
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                        子どもと一緒にいると、怒りたくなる。
                        あ、いや、グワァーって、湧き出してくる。

                        でも、色々な本を読むと「怒らない」子育てって・・・
                        「褒める」「認める」「しつける」「伝える」って。

                        どこにも「怒って育てる」なんて書いてない。

                        じゃぁ、怒っちゃって、押さえられなくて、どうしょうもなくって・・・ってどうしたらいいの???

                        って、思ってた。

                        ずっと、ずっと思って悩んでた。

                        やっと、1つ、たどり着いたものがある。

                        そうしたら、今週・・・

                        ”怒っちゃいけないのに、怒っちゃった・・・”
                        ”怒らないママになりたいのに”
                        ”ママは怒っちゃダメでしょう”

                        ってな感じで、”ママが怒る”がらみの話が多かった。

                        だから
                        ロボットに育てられたくはない!!

                        って、書いてみた。

                        読んでみて〜


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